fp consultant R樽利恵子

よくある質問

よくある質問です。その他、不明な点がありましたら、お気軽にお問い合わせ下さい。

Q.初めて相談するんだけど、費用はいくらかかるの?
A. ご相談は無料です。
基本的には、ご来社いただいてのご相談になります。フリーダイヤルやメールで、 まずは一度お問い合わせください。
Q.現在払っている住宅ローンの金利が変わって支払いが大変なのですが、どうしたらいいですか?
A. どんな形のローンなのか、知ることが大事です。解決策はいろいろあります。例えば、繰上げ返済・条件変更・借換え、特にマイナス金利の今、借換えはとても有効な手段です。弊社では借換えの相談や住宅ローンのシミュレーションも出来ます。
Q.マンションを買おうと思ってモデルハウスに行ったらローンを紹介されました。このローンで大丈夫でしょうか?
A. ローンは一つだけでは無いし、自分で探してローンを組んでもいいんですよ。 先になって支払額がどうなるか?総額いくら支払うことになるのか?  今、払えるからで決めている方が多いですが、それはとても危険です。ただマイナス金利の今は買い時だと思います。家賃は一生終わらない住宅ローンであるとも言えます。 家は一生に一度の買い物ですからローンの事だけでなく全体の収支を見て後悔のない様によく考えて決めましょう。弊社ではお金にかかわるすべての相談が出来ます。
Q.今、加入している保険がよく判りません???
A. 先々安心な保険なのか?まず加入されている保険の分析をして、保険の内容を判りやすくご説明します。実は社会保険や厚生年金も、保険の一種なのです。それらの公的な保険を踏まえた上で、足りない保障を共済や民間の保険で補えばいいのです。それには、まず公的な保障がどれだけあるか知ることが大事です。弊社では、先々も安心な保険のご提案も出来ます。
Q.子供が生まれます。学資保険ってどれくらい必要ですか?
A. ご両親のご意向やお子様の進む方向によって準備する額はかわります。 平均的なところでは、大体大学入学時のために200万円くらい貯めようとする方が多いです。学資保険は200万円でいいかもしれませんが子供1人分の教育資金は最低でも1,000万円必要だとと言われています。お父さまにもしもの事が起きた場合、200万円支払われる保険と1,000万円支払われる保険と どっちがいいですか?(入学金が必要な時には、どちらも200万円貯まります。)
Q.年金ってどれぐらいもらえるの???ねんきん定期便ってなにが書いてあるの???
A. ねんきん定期便の正しい見方が判ったら、配偶者が亡くなった時にもらえる年金・ご自分や配偶者の老齢年金・もしも障害者になった時の年金が判ります。先の収入が判れば、イソップ童話の「アリとキリギリス」のキリギリスにならない為に出来ることが見えてきます。
Q.お金を貯めたいけれど、貯め方が判りません???お金を殖やしたいけど、どうしたら殖えるのでしょう?
A. 銀行や郵便局の定期預貯金ではお金は殖えません。 金融商品の基礎知識を勉強しましょう。 沢山の金融商品の中から、あなたに合った商品をご紹介し、資産を殖やすお手伝いをします。 でも本当に大事なのは今ある収支の見直しが大事だと思います。収入を増やすのは中々出来ないもの。自分で出来る事は家計簿の見直しではないでしょうか?そのお手伝いが出来るのもファイナンシャルプランナーなのです。
FPから一言
知らない事が一番損をします。
知ると出来ることが沢山あります。
是非、知識を増やして今出来ることを実行してください。
そのためのお手伝いをできるのがファイナンシャル・プランナーです。